ラッコ

「手つなぎラッコ」動画が大人気!

確かに、かわいいー!!^^

バンクーバー水族館で飼われている17歳のメスのニアクと7歳のオスのミロが「手」(前脚)をつないで水面を漂っている・・・^^

本当に、ちゃんと手つないでます〜!^^

You Tube「Otters holding hands cute animal zoo vancouver aquarium sea」で見てみて〜^^

パンダ

パンダ・ラヴなあなたに^^

パンダ幼稚園
「パンダ幼稚園」とは、絶滅の危機にあるパンダの保護活動を推進するために発足した「パンダプロジェクト」の活動のひとつです。
「パンダ幼稚園」では、みなさんにパンダを楽しんでいただけるコンテンツを用意し、よりパンダの魅力を知っていただくと共に、「パンダプロジェクト」の一員となって、この保護活動の理解と認知を深めていただけるように、保護活動に参加しやすいコンテンツを提供していくことを目的としています。
パンダプロジェクト ロゴ

So-net となりのこぱんだ
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日本パンダ保護協会
パンだの里親になってみる?

日本パンダ保護協会ブログ

パンダ幼稚園|〜楽しみながらパンダを保護〜 デスクトップQQ
「デスクトップパンダQQ」は、中国の“臥龍中国パンダ保護センター”に実在する子供のパンダ“QQ”(女の子、2006年9月23日生まれ)をモデルにしたデスクトップアクセサリー。

ゾウ

インド北東部のアッサム州で住民14人の命を奪ったことから「殺人ゾウ」として恐れられ、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビン・ラディン容疑者にちなんで「ラディン」と呼ばれていた雄のゾウが射殺された。同地域では近年、すみかを失ったゾウと人間の対立が激化。互いに犠牲者を出す、深刻な事態に陥っているという。
本来のゾウの生息地に人間が入り込み、自然が破壊されたことによって、ゾウが人里でエサを探すしかなくなってしまったのだ。
集落などに入り込んだゾウが、住民に危害を加えるケースが続出。同州だけでここ5年間で、250人以上の人々がゾウによって命を失い、これに怒った村人たちが、268頭ものゾウを殺すという険悪な事態になっていた。
アジア地域ではゾウの生息数は減少の一途をたどっており、アッサム州では現在、約5300頭がいると推測されている。
ネパール南東部でもこの日までに、殺人ゾウが捕獲された。このゾウは少なくとも9人の人々を踏みつぶして殺し、ほかにも負傷者を出していたという。
[ 2006年12月18日8時1分 ]
詳しくはかわい「ゾウ」 射殺…住民14人が犠牲 (スポーツ報知)で。

ツキノワグマ

本州各地で今年4月から11月末までに、ツキノワグマ4737頭が有害捕獲され、うち9割の4250頭を殺処分(捕殺)していたことが、読売新聞の全国調査でわかった。
国の統計で過去最多の捕獲数、捕殺数のそれぞれほぼ2倍で、今年は全国的に出没例が相次ぎ、死傷者も続出していた。「被害を防ぐためにはやむを得ない」との声がある一方、捕殺数が国内の推定生息数の3〜5割にあたることから、「今年のペースのままでは、絶滅の恐れもある」と指摘する専門家もいる。
11月末までに捕獲されたツキノワグマは、05年度までの10年間の年平均1173頭を大きく上回り、26都府県にわたった。長野県が693頭と最も多く、山形676頭、新潟495頭、福島423頭の順で、東北、信越地方が多かった。
[ 2006年12月18日3時1分 ]
詳しくは出没激増ツキノワグマ、捕獲の9割が殺処分…過去最多 (読売新聞)で。

白いイノシシ

カメラ片手に遊園地「ワンダーラクテンチ」を訪れる人が増えている。年賀状用に来年のえとの白いイノシシ「ぶーちゃん」を撮影するためだ。
ぶーちゃんは昨春、山中で捕獲され、遊園地にやって来た。白化現象の推定1歳10カ月の雄。パンとミルクと泥んこ遊びが大好きで、人懐っこい性格。
申し込めば、柵の中での撮影もできる。ピーク時は年間80万人が来場した遊園地も最近は15万人前後。
【渡部正隆】[ 2006年12月18日0時12分 ]
詳しくは<雑記帳>白いイノシシが人気 大分の遊園地 (毎日新聞)で。

動物たちのクリスマス

ルーマニアの首都ブカレストで16日、「動物たちのクリスマス」と名付けられたイベントが開かれた。
このイベントは、飼い主のいない犬や猫を一堂に集め、もらい手を探そうと企画されたもの。
キックボードに乗って愛嬌を振りまく犬の姿などが見られた。
[ 2006年12月18日19時9分 ]
詳しくはルーマニアで「動物たちのクリスマス」 (ロイター)で。

手荷物からネズミ80匹、サウジ航空の機内はパニック

サウジアラビアの国内線でフライト中に、乗客が機内に持ち込んだ手荷物の中からネズミ80匹が逃げ出し、乗客らがパニックに陥るという騒ぎが起きた。
サウジアラビア当局は13日、飛行機が同国北西部のタブークに着陸した後この手荷物の持ち主の身柄を拘束し、どのようにして生きたネズミを機内に持ち込んだのか追及しているという。
[ 2006年12月17日19時28分 ]
詳しくは手荷物からネズミ80匹、サウジ航空の機内はパニック (ロイター)で。

イルカ

身長2メートル36センチの鮑喜順さん(55)は、プラスチック片を飲み込み瀕死の状態のイルカ2頭の口にその長い手を入れ、胃の中から見事に破片を取り出した。
助けられたのは遼寧省・撫順の水族館で飼われているイルカ2頭。
一般的な人の腕の長さではイルカの胃にはまったく届かず、今回は処置に困った関係者が、ギネスブックに世界一背の高い男性として登録されている鮑さんをわざわざ内蒙古から呼び寄せた。
イルカの胃の中から異物を取り出す様子は当地のテレビでも放映された。
新華社によると、イルカはその後元気を取り戻しつつあるという。
[ 2006年12月17日16時58分 ]
詳しくは世界一背の高い男性、長い腕を生かしてイルカを救助 (ロイター)で。

クロヅル

鳥取県米子市の米子水鳥公園で16日、環境省レッドリストで絶滅の恐れがあるとされているクロヅルの成鳥1羽が初めて確認された。額や足が黒く、ロシアなどで繁殖、中国などで越冬する。体長1.1メートルで性別不明。鹿児島で毎年数羽確認されるが、他地域では極めてまれ。
[ 2006年12月17日0時9分 ]
詳しくは<クロヅル>「珍客」確認される 鳥取・米子市の水鳥公園で (毎日新聞)で。

ハイイロアザラシ

気候変動は一部の動物に壊滅的な影響を与えるが、雄のハイイロアザラシには「性生活向上」につながることもある。英ダラム大学のショーン・トゥイス博士が発表した。
雌は強い雄を望むことから、弱い雄は一般に、交尾相手を見つけることができない。しかし、スコットランドの沖合いノース・ロナ島では、気候変動により降雨量が減少。雌は淡水を求め、パートナーから離れて遠くまで移動、そのすきを狙い弱い雄も雌と交尾するチャンスができる。
同論文によると、強い雄は通常、10─15頭の雌と交尾。雄は自分の縄張りで雌を保護する。同博士は「雨水が豊富で、雌が狭い範囲に固まっている場合には、雄も支配しやすい。ところが、水が少ないと雌の行動範囲が広がるため、雄の監視の目が届きにくくなる」としている。
[ 2006年12月15日17時15分 ]
詳しくは気候変動、アザラシの性生活を豊かに (ロイター)で。

弱い雄でも相手が見つかって良かったね^^ と言いたいとこだけど、生物の種の保存の観点からすれば、あんまり良いことじゃないんじゃないかって気も・・・^^;

ワニ

国境監視当局のスポークマンによると、メキシコ国境に近いアリゾナ州南西部で8日、捜査員らが麻薬探知犬を使ったパトロールにより男の麻薬所持を確認した。
他に何か隠し持っていないか質問したところ、男は「アリゲーターがいる」と答え、言葉通りにスーツケースの中から丸まったワニが見つかったという。 
男はすぐに麻薬所持で逮捕され、ワニは保護当局に引き渡された。
当局では、ワニはメキシコ国境を越えて密輸されたものではなく、カリフォルニア州から長距離ドライブで運ばれたとみている。
[ 2006年12月12日20時17分 ]
詳しくはスーツケースからワニ、米国境監視員もびっくり (ロイター)で。

イヌ

テレビ東京系のバラエティー番組「ペット大集合!ポチたま」で人気を集めたラブラドール・レトリーバー犬の「まさお君」が9日、悪性リンパ腫で死んだ。7歳だった。
まさお君は同番組の企画で全国を回り、人気者になった。6年間の旅を終え、10月に子どもの「だいすけ」に役割を引き継いだばかりだった。今月に入って急速に体力が衰えたという。
[ 2006年12月12日20時5分 ]
詳しくは「ポチたま」出演のラブラドール犬・まさお君死ぬ (読売新聞)で。

ニホンジカ

環境省は8日、ラムサール条約登録湿地「戦場ヶ原」で、初めてニホンジカの駆除を行い、地元猟友会メンバーら約60人が、追い込んだメスのシカ5頭を射殺した。
戦場ヶ原などの奥日光では、1980年代末からシカが急増し、湿原の植生が荒らされる被害が目立ってきた。このため、環境省は2001年から、戦場ヶ原の周囲約15キロに金属製の柵を設置。ただ、柵は国道や川で途切れ、シカの侵入は防ぎきれず、10月の調査ではシカ約70頭が確認された。レンゲツツジやアヤメなどの被害が深刻で、植生を守るため、シカの駆除に踏み切った。
環境省日光自然環境事務所の福井智之所長は、「これまでの対策では限界があり、やむなく捕獲(射殺)に踏み切った」と話している。
[ 2006年12月8日20時34分 ]
詳しくは戦場ヶ原で初のニホンジカ駆除、メス5頭を射殺 (読売新聞)で。

ネコ

夙川公園で、5日前から高さ16メートルの松の枝で身動きができなくなっていた白い猫が8日午前11時すぎ、県警西宮署や西宮消防署員らのチームに救出された。
高所作業車2台が出動。西宮市職員や西宮消防署員が木の下に網を張り、人命救助用マットやビニールシートを広げるなど、約30人がかりで本格的に救助作業に当たった。
作業員が玉網を持って近づくと、猫は枝の上をひょいひょいと逃げ回ったが、数分後に細い枝の上で作業員に手づかみで捕獲され、玉網に入れられた。猫は「カーッ」と人間を威嚇するなどし、元気な様子だった。
【生野由佳】[ 2006年12月8日12時3分 ]
詳しくは<白猫>松の枝に5日間…30人がかりで救出 兵庫・西宮 (毎日新聞)で。

ゴリラ

コンゴ共和国の自然保護区で、2002年から05年の間にゴリラ約5500頭がエボラ感染で大量死したとの推計を、研究グループが発表した。
グループによると、ガボンやコンゴでは、人間のエボラ感染が頻繁に発生、流行地付近の森で、ゴリラやチンパンジーの死体が多く確認される。
[ 2006年12月8日6時31分 ]
詳しくはエボラでゴリラが大量死 コンゴの自然保護区で (共同通信)で。

コウモリ

舌の長さが体長の1・5倍(約8・5センチ)もある新種のコウモリ。キキョウ科の花のみつを吸う様子(写真上)と透明な管の底にある砂糖水を吸う様子(写真下)。ピンク色の細長い舌が見える(英ネイチャー誌提供)。
[ 2006年12月7日8時37分 ]
写真は舌が長い新種のコウモリ―エクアドル (時事通信)で。

とらばさみ、狩猟での使用禁止

環境省は7日、野生鳥獣を捕獲するわなの一種である「とらばさみ」について、狩猟での使用を禁止する方針を決めた。狩猟の対象でない鳥獣が誤ってわなに掛かる被害を防止するのが目的で、鳥獣保護法の施行規則を改正し、来年4月中旬から使用を禁止する予定。 
[ 2006年12月7日16時52分 ]
詳しくはとらばさみ、狩猟での使用禁止=鳥獣の「誤捕獲」防止へ−環境省 (時事通信)で。

ゴマフアザラシ

ロシア・サハリン州方面から越冬のため南下したゴマフアザラシが北海道稚内市の抜海漁港に今年も姿を見せ、消波ブロックなどの上でのんびり寝転がっている。市の観察所は「今年は増え方のペースが速い」と話す。見た目にはかわいいアザラシたちだが、タコ、ホッケなどを食い荒らすため、地元の漁業関係者は渋い顔だ。 
[ 2006年12月7日10時42分 ]
<越冬アザラシ>今年も来訪 でも本当は迷惑 北海道・稚内 (毎日新聞)

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